流星を見て。ペルセウス流星群の観察。

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話題になっているペルセウス座流星群は
12日夜から13日未明にかけてという事なので
今まさにピークだそうです。明日以降も減りますが見れそうです。
でも天気の都合もありますから少しでも早く晴れて居る時に見れると良いですね。

倉敷科学センターでの説明
ペルセウス流星群をみよう
ここにはアストロアーツ社、国立天文台、日本流星研究会
と言った所へのリンクもあります。
http://www2.city.kurashiki.okayama.jp/lifepark/ksc/tokusyu/per/index.html

香川県の東讃では雲がほとんどなく、非常に見やすい状況でした。
ただ月が非常に明るく、その点は良い事と悪い事両面かもしれませんね。
あまり気にする事はなさそうですが
私が見た時には真上付近を見る方が見つけやすかったです。
国立天文台の記事によると北東を中心にしているそうです。


流星を見る為に夜空を見上げていると
室内で画面を見ている時とは別の視野を使っている感じがします。
また明るさに対する反応も当然変わってきます。
近くの見えるか見えないかぐらいの物体をどう見ていたか
覚えておいて暗さに慣れてからまた見ると面白いと思います。
変化に気がつくのは大事ですが、もう少しだけ注意したり
あらかじめ何か指標を置くと分かりやすいですよね。

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このページは、湊子が2009年8月13日 02:52に書いたブログ記事です。

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